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過去と未来のスケジュール帳
 昼前に、古いスケジュール帳を整理していた。
 スケジュール帳は、普通の手帳タイプのものや、カレンダーを流用したものなど、とりまぜて年に7〜8冊を使っている。
 年をまたいで引き継ぐ時に、データ漏れがあるといけないから…と、使い終わっても捨てずにいたものが、数年分もたまって、結構な量になった。
 正月を控え、収納の整理をするついでに、使い終わったものを、思い切って処分することにした。

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 年に7〜8冊というと異様に多いように思われそうだが、毎日の食事のメニュー用だとか、健康管理用だとか、ショッピング予定だとか、それぞれ目的別に使い分けているからであって、外出時に持ち歩いたりするワケでもないので、自分では多すぎると思ったことはない。

 スケジュール帳は、書店や文具店で買うとメチャ高いので、ほとんど百均のものを使っている。
 紙質がちょっと悪いのが難点だが、書店などで売っているモノの1冊分の予算で、7〜8冊そろえることができるのが、ありがたい。百均様々である。

 カレンダーやスケジュール帳の、まだ何も書き込まれていない白い空欄には、未来への期待という明るさがある。
 まだ何も書き込まれていないこのスペースが、楽しい記録で埋まって欲しいものだ。

カテゴリ:つれづれ雑記 | 11:42 | comments(0) | trackbacks(0)
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